私たちの人に言えない特殊性癖‐露出調教願望の先輩と自虐性癖な後輩‐

私たちの人に言えない特殊性癖‐露出調教願望の先輩と自虐性癖な後輩‐

□ストーリー□

変態露出狂で淫乱なメス奴隷を欲しくないですか?

エッチな自虐好きで、人生事破滅させたい願望を持つ私のことは嫌いですか?

そんな他人に知られたらいけない秘密を持つ隠野ともみと加凛夕希は同じ部活動に所属していた。
とある調教サイトを知ってから、将来は立派なメス奴隷になりたいと考えていたともみは、自らメス奴隷調教を受けられるように準備を始める。
いつご主人様が出来てもいいようにと、ともみは調教サイトからプレイを模倣しようと考えたのだ。

その一方で自虐行為に溺れていた夕希もまた、ともみと同じ調教サイトの常連だった。
人知れず自虐行為を繰り返していた夕希は、他人の何倍も敏感な体質に自分から開発し、その上で更なる刺激を求めるようになる。
そんな彼女が次に求めた自虐行為は露出プレイ、一歩間違えば人生事壊してしまう行為に快楽を求めた。

同じサイトを利用していることを互いに知らないまま、表の日常と裏の非日常の中で生活する彼女たち。

だが、ふとしたきっかけで彼女たちの表と裏の顔が交差していく。

知られたくないけど知って欲しい、そんな矛盾を抱える彼女たちを待っているのは破滅か、それとも――

■あらすじ■

1,学園露出編I

○ 早朝、廊下で露出プレイ。(ともみ)

朝早く学園に登校したともみは、小教室で全裸になる。
その上でお尻にバイブを挿入し、人気のない廊下を歩き始める。
露出調教の模倣にともみは、緊張と恐怖を感じながらも次第に倒錯的な快楽を覚えていく。

○ 空き教室で放尿プレイ。(ともみ)

露出調教を模倣する為にともみは、小教室にバケツを置いて放尿をしようとする。
だが、緊張からかおしっこをすることが出来ない。
時間だけが過ぎていく中で、少しでも早く放尿をする為にオナニーを始めるが――

○ 部室で牝奴隷契約(ともみ)

部活後部室に残ったともみは、調教サイトに掲載された?牝奴隷契約?というプレイを行う為に準備を始める。
準備するものはカミソリとクリーム、ディルドー。
姿見の前で剃毛を始めたともみは、パイ○ンになったアソコを眺めながら興奮しディルドーで処女を散らす。

○ 部室棟で露出散歩(夕希)

部活後、こっそり部活棟に隠れていた夕希は露出プレイのチャンスを窺っていた。
夕希が行う露出プレイは、部活棟の一階から三階にある部室まで全裸で移動するというもの。
すでに着替えを部室に隠した夕希は、元々着ていた制服を水道で水浸しにして後戻りが出来ないようにして――

○ 部室で見せつけオナニー(夕希)

部室に辿り着いた夕希は、興奮が冷めやらずさらに難易度の高い自虐を伴う露出行為を行う。
それは部室のドアを開けたまま四つん這いになり、全裸でオナニーをするというものだった。
恐怖と羞恥で精神が掻き乱される中、夕希は次第に興奮を抑えきれなくなっていく。

2、森林公園編I

○ コースから外れた森の中で、ボディペイント。(夕希)

体の一部にボディペイントを施した夕希は、森林公園から外れた場所で全裸になる。
さらにアソコとお尻にはバイブを挿入し、公園でオナニーを始める。
しかしそれは、三十分間絶頂してはいけないという罰ゲームがある露出プレイで――

○ 通話絶頂(ともみ)

次に行う露出プレイの下見に森林公園を訪れていたともみだったが、妄想で興奮してしまい露出プレイをすることに。
下着を脱ぎ、体にはローターを付けて公園内を歩きながら、ともみは夕希に電話を掛ける。
それは、調教サイトに掲載された履歴の一番上の相手と話しながら絶頂するというプレイを実行する為だった。

○ 隠れてオナニー(夕希)

ボディペイントを落とした夕希は、全裸になっていることを実感しながら木の陰に隠れてオナニーを始める。
すぐ近くに人の気を感じながら、興奮し切っていた夕希は乳首に洗濯バサミを挟む。
気持ちが高揚している時、自虐心が疼いたその時に見知った先輩が現れて――?

3、深夜徘徊編

○ 深夜の住宅地を裸Yシャツで徘徊する。(ともみ)

静まり返った住宅地を裸Yシャツでともみは露出散歩を始める。
乳首やアソコにローターを固定し、快楽を得ながら目的地の公園を目指していく。
だが、途中で興奮を抑えきれなくなってしまったともみは、Yシャツを脱ぎ全裸になりオナニーを始めてしまう。

○ 全裸のまま、見せつけるように公園を一周(ともみ)

公園に到着したともみは、全裸のまま公園周囲をあるルールの下で回り始める。
そのルールとは、公園の隅に立ち必ず絶頂しなければならないというもので。
その変態的な行為に興奮するともみだが、近くの居酒屋から出てきてしまい――。

○ 公園の砂場で、全裸放尿。

公園の砂場に移動したともみは、その場で足を拡げて放尿をし始める。
放尿という行為に興奮したともみは、その場でオナニーを始めようとするが、その姿を居酒屋の女性店員の見られてしまう。
写真も撮られ、恐怖に体を震わせるともみだったが、事態はともみの予想外な方向に進んでいくことになる。

4、学園露出編II

○ 部室で拘束プレイ(夕希)

性感帯にローターを固定した夕希は、体を拘束しさらに腕もパイプ椅子に後ろ手に組み縛り付ける。
後ろ手に施した拘束に鍵などはなく、自ら接着した接合部を自力で剥がさなければならない。
鍵も閉めていない部室で、夕希は自虐心を刺激され続け何度も絶頂してしまう。

5、森林公園編II

○ ベンチの前でストリップショー(ともみ)

日が沈み始める頃、ともみは下見をした森林公園で服を脱ぎ始める。
複数人にストリップ姿を見られたともみは徐々に興奮し、視線を感じながら全裸になってしまう。
それもすべては、調教サイトに掲載された疑似露出AVプレイをする為に。

○ ベンチで公開オナニー(ともみ)

周囲に露出モノのAVだと認識させたともみは、ベンチに座り性器を晒す。
体には卑猥な落書きを書かれ、男たちから玩具を使って自ら犯され堕ちていく。
何度も絶頂する中で、メス奴隷としての実感を覚えたともみは悦びで体を震わせるのだった。

○ 月明かりの性癖告白オナニー(ともみ&夕希)

ともみのプレイを見ていた夕希は、疑似AVだとバレそうになったともみを助ける。
助け隠れた先で、ともみのプレイで興奮した夕希はともみのことを押し倒す。
疑似的な主従関係の中で、二人は互いの性癖を告白しどろどろに溶けるようにオナニーをし絶頂を迎える。

□登場人物□

・隠野(しずの)ともみ

性格
穏やかなおっとりとした性格。
人当たりも良く、自然体で裏表がない。
一方で、父親が厳格者で性格的に似ている母親を見て来た経験から父親のような自分を支配してくれる
人物を求めて、いつしか調教願望を持つようになる。

プレイ嗜好 露出調教

・加凛夕希(かりんゆき)

性格
気が強い性格。
自己顕示欲が高く、周りからの評価を常に気にしている。
それは自分に自信がない現れであり、幼い頃から両親から受けた期待と信頼を裏切らないように努力している。
その代償行為として、自身を傷つける自虐行為に性的な快感を覚えるようになる。

プレイ嗜好 自虐行為

■作品内容■

・画面サイズ 1280×720
・原画枚数 12枚 + 差分
・選択肢なし
・文字数 12万字以上

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