おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった~

おばさんの肉体(からだ)が気持ち良過ぎるから ~ボクのおばさんは超名器だった~

----------------------【ストーリー】----------------------

初夏、休日家族に連れられ叔母の家に遊びに行くこととなった。
母の妹である叔母は幸平の幼い頃に何度か会っている。
今回は5年ぶりの再会ではあったが
叔母は幸平の幼い頃の記憶のまま、
美人で優しく想い描いた通りの姿だった。

ひとつだけあの頃と違ったのは
幸平が叔母から女の色気を感じていたことだった。

思春期真っ盛りの幸平の目には
叔母は『オンナ』として映っていた。
その豊満で魅力的な肉体は
年頃の男の成長盛んな時期には目に毒だった。
密かな恋心が覚え始めた性の欲求と合わさり
衝動的な行動に出てしまう事となる。

その対応に度々頭を悩ませる叔母だった…。

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筆おろし、誤射中出し、抜かずの連続中出し 他

フルカラー 全106ページ

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